2020/06/29 20:47



KAKAVAKA nagoyaです。

こちらの記事では各SNS

Twitter→https://twitter.com/

Instagram→https://www.instagram.com/kakavaka_nagoya_/

とは別の角度で、取り扱いブランドや古着について
もう少し深く掘り下げてご紹介させていただければと考えております。



SNSはとても便利かつ即効性があります。
だからこそ目に付きやすく、気軽に見て頂けるのかも知れません。


1個人としてSNSはもちろん活用しています。


ただお店として活用していくにあたり、
段々と着々と表現、伝えられる部分の幅に対して
窮屈に感じるようになってきていました。


初心に還るという心持ちで記事の更新を
おこなっていければと思います。

温かい目で見て頂ければと思います。


初となる今回の記事は我々

「KAKAVAKA nagoya」

について…




2014年 10月 11日にオープンした

「KAKAVAKA nagoya」

オープンから現在に至るまで、デザイナー、アーティスト、
当然ながらお客様と服、お客様とお店、
様々な出会いがKAKAVAKA nagoyaを通してありました。



デザイナーが考え抜き、拘り抜き、0から作った「服」

バイヤーが海外を飛び回り、労力を惜しまず、自身の持つ知識や知識からくるモノで選んだ「服」

そんな時代の垣根を超えた服同士だからこそ生まれるファッションやジャンル

またそういったデザイナーや古着、それらを総称した『服』を求めにきてくださるお客様との融合を目指し、
KAKAVAKA nagoyaは努めてまいります。



KAKAVAKA nagoyaではお客様にゆっくりと服を観て、触れて、
自由に選んでいただけるよう心がけます。


そこに我々スタッフとのコミュニケーションを通して、
その服に対する知識や性質、バックボーンやインスピレーションを与えることができればと考えます。



買って終わりではなく、買った後にも時間を経て喜びが増すような、
時代の変化に流されず愛着、価値観がともに増すような、
そんなものをピックして買い付けるようにしております。

まだまだ発展途上のお店ではありますが、
これからもお客様と共に成長していければと思います。

今後ともよろしくお願いいたします。



KAKAVAKA nagoya 壮